環境実践活動の一環として、完全消滅型の生ゴミ処理機ゴミサーを導入しました。
生ゴミの自社処理化により、「生ゴミの排出ゼロ」を目指します。
当初は堆肥型の生ゴミ処理機も検討しましたが、余った堆肥がまた廃棄物になること、大量のエネルギー、動力を使うことを考えて、完全消滅型にしました。