業務用生ゴミ処理機「ゴミサー」|設置実績1000台以上・30年超の信頼【公式】
業務用生ゴミ処理機でコストと手間を削減!「生ゴミ消滅宣言」
生ゴミを「溜めない。運ばない。燃やさない。」をコンセプトに、発生源での分別処理によって生ゴミ消滅を目指すシステムです。

販売開始から32年!販売実績1000台以上!
消滅型業務用生ゴミ処理機のパイオニア「ゴミサー(登録商標)」
生ゴミを「溜めない。運ばない。燃やさない。」をコンセプトに、発生源での分別処理によって生ゴミ消滅を目指すシステムです。
販売開始から32年!販売実績1000台以上!
業界トップクラスの実績!
消滅型業務用生ゴミ処理機のパイオニア
「ゴミサー(登録商標)」
業務用生ゴミ処理機「ゴミサー」&
大量処理用「ゴミサポーター」のご紹介
廃棄コストと重労働を同時に根絶する革新的ソリューション
業務用生ゴミ処理機「ゴミサー」は、生ゴミ処理にかかる現場の負担軽減と、維持費の大幅なコストダウンを実現します。
実際の稼働風景を動画でご確認ください。
知りたい情報へジャンプできます
毎日の過酷な生ゴミ処理で、
こんなお悩みはありませんか?

- 保管中の生ゴミから漂う強烈な悪臭と近隣クレームが心配。
- 毎日排出される生ゴミの量が多すぎて溢れそうになっている。
- 腐敗による現場スタッフの集団感染リスクを排除したい。
- 「事前の水切り作業」や「分別」が面倒で業務動線を圧迫している。
- 高額なバイオ剤の全交換が必要で、想定以上の維持費に悩んでいる。
- 処理後に機械の底に溜まる「乾燥残渣(カス)」の掻き出しが重労働。
- 内部の清掃やメンテナンス手順が複雑で従業員に定着しない。
【図解】生ゴミを「水と炭酸ガス」に分解する内部構造
ゴミサーが現場で選ばれる理由は、単に「処理できる」だけではなく、残渣を溜めにくく、後処理の負担を抑えやすい構造にあります。まずは内部の考え方を図でご確認ください。
菌体コア(もみ殻)
天然成分のため全交換不要。年数回の補充で済むため、維持費を抑えやすくなります。
微細目パンチングメタル
固形物をブロックし、水分だけをスムーズに通す構造。残渣や後処理の手間を抑えます。
「この構造なら、うちの現場でも運用できそうか知りたい」という方へ。
排出量・設置場所・既存設備をもとに、適した機種や導入可否の目安を無料でご案内できます。
ひと目でわかる「ゴミサー」7つの魅力
処理スピード・臭い対策・残渣ほぼゼロ・低ランニングコストなど、現場で選ばれる理由を一覧でご確認いただけます。


「うちでも導入できるのか」「どれくらい楽になるのか」——
その判断に必要な情報だけ、まずは無料でご案内できます。
処理量・設置場所・現在の処理コストをもとに、合う機種の目安や概算費用感をお伝えします。
数ある業務用生ゴミ処理機から
「ゴミサー」が選ばれる4つの圧倒的な理由
比較検討で重要なのは、「本当に残渣が減るか」「現場の負担が減るか」「維持費が下がるか」です。導入判断しやすいポイントに絞ってご紹介します。
最大の強み 01微生物のちからで生ゴミが「水」になる
乾燥・撹拌だけでなく、特殊な微生物によって「水と炭酸ガス」に分解する完全消滅型。後処理の負担を大きく軽減します。
最大の強み 02驚異の「減容率99.9%」で残渣ほぼゼロ
一般的な処理機で発生しやすい残渣(カス)の取り出し作業がほぼ不要。現場スタッフの清掃・搬出にかかる重労働を見直せます。
最大の強み 03水切り不要。24時間いつでもそのまま投入OK
他社機で負担になりやすい水切り・分別・投入タイミングの制約を軽減。ご飯や肉類もそのまま投入でき、現場の動線を止めません。
最大の強み 04全交換不要。他社より圧倒的に安い維持費
高額になりやすいバイオ剤の総入れ替えが不要で、年数回の少量補充のみ。長期運用でのメンテナンスコスト差が導入の決め手になります。
現場の管理者様・スタッフの皆様に支持される安心性能
臭いの元が溜まらず、衛生的な環境を維持し、近隣トラブルや感染症リスクを防ぎます。
オールステンレス製で腐食に強く、漏電保護や自動停止機能など安全面にも配慮しています。
日常のお手入れは水で流す程度。必要に応じて、メーカーによる点検・メンテナンスも可能です。
販売開始から32年・累計1,000台突破!
全国の多種多様な業界で
選ばれ続けています

独自の処理方法と性能が高く評価され、以下の業界をはじめとする多種多様な企業・施設様にて導入いただいております。
課題を解決した具体的な導入事例
「自社と同じ施設で使われているか」「どれくらい負担が減ったのか」
実際の導入現場と改善事例をご紹介します。
「自社に近い事例があった」「費用感も知りたい」と感じた方へ。
排出量・施設規模・既存設備をもとに、合う機種の目安、概算費用、入れ替え可否を無料でご案内します。
誰でもカンタン!
生ゴミが消滅し「水」になるまでの5ステップ
運用がイメージしやすいよう、日々の処理の流れを整理しました。難しい操作はなく、現場の作業負担を増やしにくいのが特徴です。
STEP 01生ゴミをそのまま投入
フタを開けて生ゴミを投入します。生ゴミの水分を切る必要はありません。
野菜類、果物、穀物、魚、肉類、菓子類、魚の骨など人が食べられるもの
動物の太い骨、貝殻、卵の殻、ビニール、金属、プラスチック類、紙類など
STEP 02自動運転(撹拌)スタート
自動運転により攪拌し、生ゴミと媒体コア(分解促進剤)を均一に接触させます。
STEP 03発酵・分解
微生物の繁殖に必要な「酸素」「水分」「温度」を自動でコントロールし、生ゴミの発酵・分解を促進します。
STEP 04自動で排水
発酵・分解された生ゴミは炭酸ガスと水に変わり、下水道や浄化槽へ安全に排水されます。
STEP 05後処理は不要(残渣ゼロ)
残渣の取り出しなど過度な後処理は必要ありません。手軽なメンテナンスで運用可能です。
生ゴミ投入
処理開始
二日目
三日目(消滅)
生ゴミ投入
処理開始
二日目
三日目(消滅)
他社バイオ式・消滅型処理機からの
「入れ替え」ご相談が急増しています
「今のバイオ式処理機の維持費が高すぎる」「メーカーが倒産した」など、現場のご担当者様より、完全消滅型「ゴミサー」へのリプレイス(買い替え)のご依頼が増えています。
⚠️ 既存のバイオ式・他社処理機での
よくある不満
高額なバイオ剤の総入れ替えで年間維持費が膨らむ。
事前の分別・水切り作業がスタッフの負担になっている。
故障時の対応が遅い、部品が供給されず放置されている。
✨ 「ゴミサー」へ入れ替える
圧倒的メリット
特殊媒体は年数回の少量補充のみで、毎月のコストを大幅削減。
24時間継ぎ足し投入可能で厨房の動線を止めません。
専門スタッフが導入後もサポートし、部品供給の不安もありません。
従来の処理機(乾燥式・バイオ式)と完全消滅型(ゴミサー)の比較
導入後に後悔しないために重要な「残渣の有無」「トータルコスト」「現場の作業負担」の3点で比較しました。
既存製品の撤去・処分から、最適な新機種の選定・設置工事まで
ワンストップで対応いたします
「今の処理機を使い続けるべきか」「入れ替えた場合維持費がどうなるか」も含めてご相談いただけます。
処理量・施設規模に合わせた製品ラインナップ
保育園・介護施設・病院・食堂・工場など、現場に対応できるよう複数機種をご用意しています。機種選定に迷う場合は、1日の生ゴミ量と設置場所をもとに無料でご案内可能です。
「自社の排出量だと、どの機種になるのか分からない」という方へ。
現状の排出量・設置場所・運用方法をもとに、過不足のない機種選定を無料でご案内できます。
ゴミサーは、本体の導入費用だけでなく、
導入後の「維持費(トータルコスト)」の安さで選ばれています。
他社機で負担になりやすい「媒体コアの全量交換」が不要(年数回の少量補充のみ)であり、「メーカーメンテナンス契約」も任意となっているため、導入後に隠れた高額費用が発生しません。
買取のほか、初期費用を抑えられるリース契約にも対応しています。
代表的な処理量ごとの月額目安は、以下の通りです。
GH20
月額 27,000円(税抜)〜
処理量(日):20kg
目安:保育園〜100人
社員食堂〜80人
※画像はオプション付きです。
GH50
月額 58,000円(税抜)〜
処理量(日):50kg
目安:保育園〜300人
介護施設等〜100床
※画像はオプション付きです。
GH100
月額 95,000円(税抜)〜
処理量(日):100kg
目安:介護・病院〜200床
社員食堂〜400人
※画像はオプション付きです。
GH20

月額 23,000円(税抜)〜
処理量(日):20kg
目安:保育園〜100人
社員食堂〜80人
GH50

月額 53,000円(税抜)〜
処理量(日):50kg
目安:保育園〜300人
介護施設等〜100床
※画像はオプション付きです。
GH100

月額 88,000円(税抜)〜
処理量(日):100kg
目安:介護・病院〜200床
社員食堂〜400人
※画像はオプション付きです。
「自社の場合、どのくらいの費用感になるのか知りたい」という方へ。
排出量・施設規模・設置条件をもとに、概算費用やリース活用の可否を無料でご案内します。
比較検討段階でも問題ありません。現場条件が固まっていない場合でもお気軽にご相談ください。
※上記金額は月額料金です。※7年リースの場合で、料率により金額は変動します。※運搬費、給排水工事費、電気工事費は含まれておりません。
業務用生ゴミ処理機「ゴミサー」
FAQ(よくあるご質問)
▶ 生ゴミ処理機で実現する「脱炭素」ガイドを読む
サービスの流れ
当社にお問い合わせいただいてから、ゴミサーを設置するまでの流れをご案内します。
お見積もりは無料ですので、お気軽にお問い合わせください。
ご相談・資料請求 無料
WEB会議での概算見積OK
見学・モニター対応可
なお、実際にゴミサーを利用している現場をご見学いただくことも可能です。見学することでご不安・ご不明点などを解消していただけるかと思いますので、お気軽にご相談ください。
完全受注製作
安心のアフターフォロー体制
業務用生ゴミ処理機のご相談・無料見積もり・資料請求
「ゴミサー」で環境改善とコスト削減を、
プロの技術でサポートします
現場に合わせた最適な機種や導入プランをご提案いたします。
「製品の見学」や「モニター設置」もお気軽にご相談ください。
対応可能なオプション
現場に応じてご案内できる追加オプション(一例)
設置環境や運用フローに応じて、以下のようなオプション構成にも対応可能です。必要な場合のみ個別にご案内いたします。
液肥採取バルブ
自動投入装置
室内用換気ファン
投入ステップ
破砕機付シンク
固液分離機
オプションの要否や組み合わせは、設置場所・投入方法・排水条件によって異なります。導入相談時にあわせてご確認ください。
参考資料
必要に応じてご確認いただきたい資料
導入費用や既存設備の見直しをご検討中の方は、以下の資料もあわせてご活用ください。
開発・販売元:株式会社エイ・アイ・シー
当社は、消滅型業務用生ゴミ処理機のパイオニアとして、長年にわたり全国の企業様・施設様の環境改善と廃棄コスト削減をサポートしてまいりました。
製造から販売、設置、そして導入後の保守メンテナンスまで、自社一貫体制で責任を持って対応いたします。導入後も長く安心してお使いいただけるサポート体制をお約束します。






