業務用生ゴミ処理機「ゴミサー」|設置実績1000台以上・30年超の信頼【公式】

CONCEPT

業務用生ゴミ処理機でコストと手間を削減!「生ゴミ消滅宣言」

業務用生ゴミ処理機ゴミサー実績

生ゴミを「溜めない。運ばない。燃やさない。」をコンセプトに、
発生源での分別処理によって生ゴミ消滅を目指すシステムです。

業務用生ゴミ処理機「ゴミサー」の確かな実績と信頼
販売開始から32年!販売実績1000台以上!
消滅型業務用生ゴミ処理機のパイオニア「ゴミサー(登録商標)」
業務用生ゴミ処理機ゴミサー実績

生ゴミを「溜めない。運ばない。燃やさない。」をコンセプトに、発生源での分別処理によって生ゴミ消滅を目指すシステムです。

確かな実績と信頼を示す証明バッジ

販売開始から32年!販売実績1000台以上!
業界トップクラスの実績!
消滅型業務用生ゴミ処理機のパイオニア
「ゴミサー(登録商標)」

INTRODUCTION

業務用生ゴミ処理機「ゴミサー」&
大量処理用「ゴミサポーター」のご紹介

【実証映像】生ゴミ最大99.9%削減。

廃棄コストと重労働を同時に根絶する革新的ソリューション

業務用生ゴミ処理機「ゴミサー」は、生ゴミ処理にかかる現場の負担軽減と、維持費の大幅なコストダウンを実現します。
実際の稼働風景を動画でご確認ください。

▶ 再生して現場のリアルな声と仕組みを見る

Instagram
公式Instagramで「ゴミサー」の稼働風景を配信中

カタログだけでは伝わらない実際の導入メリットや現場の様子を動画でご紹介しています。

TROUBLE

毎日の過酷な生ゴミ処理で、
こんなお悩みはありませんか?

毎日の過酷な生ゴミ処理やランニングコストの増大など、現場の課題に頭を抱えるスタッフの皆様を表現した抽象的な3Dイメージ

  • 保管中の生ゴミから漂う強烈な悪臭と近隣クレームが心配。
  • 毎日排出される生ゴミの量が多すぎて溢れそうになっている。
  • 腐敗による現場スタッフの集団感染リスクを排除したい。
他社製の処理機を導入・検討済みの方
  • 「事前の水切り作業」や「分別」が面倒で業務動線を圧迫している。
  • 高額なバイオ剤の全交換が必要で、想定以上の維持費に悩んでいる。
  • 処理後に機械の底に溜まる「乾燥残渣(カス)」の掻き出しが重労働。
  • 内部の清掃やメンテナンス手順が複雑で従業員に定着しない。

STRUCTURE

【図解】生ゴミを「水と炭酸ガス」に分解する内部構造

ゴミサーが現場で選ばれる理由は、単に「処理できる」だけではなく、残渣を溜めにくく、後処理の負担を抑えやすい構造にあります。まずは内部の考え方を図でご確認ください。

業務用生ごみ処理機ゴミサーの内部構造図

業務用生ごみ処理機ゴミサーの内部構造図

菌体コア(もみ殻)

天然成分のため全交換不要。年数回の補充で済むため、維持費を抑えやすくなります。

微細目パンチングメタル

固形物をブロックし、水分だけをスムーズに通す構造。残渣や後処理の手間を抑えます。

「この構造なら、うちの現場でも運用できそうか知りたい」という方へ。

排出量・設置場所・既存設備をもとに、適した機種や導入可否の目安を無料でご案内できます。

FEATURES

ひと目でわかる「ゴミサー」7つの魅力

処理スピード・臭い対策・残渣ほぼゼロ・低ランニングコストなど、現場で選ばれる理由を一覧でご確認いただけます。

業務用生ゴミ処理機ゴミサーの7つの魅力
業務用生ゴミ処理機ゴミサーの7つの魅力

「うちでも導入できるのか」「どれくらい楽になるのか」——
その判断に必要な情報だけ、まずは無料でご案内できます。

処理量・設置場所・現在の処理コストをもとに、合う機種の目安や概算費用感をお伝えします。

自社に合う機種や概算費用を相談する(無料) 👉

REASON

数ある業務用生ゴミ処理機から
「ゴミサー」が選ばれる4つの圧倒的な理由

比較検討で重要なのは、「本当に残渣が減るか」「現場の負担が減るか」「維持費が下がるか」です。導入判断しやすいポイントに絞ってご紹介します。

01

微生物の力で生ゴミを水と炭酸ガスに分解・消滅させるイメージ

最大の強み 01微生物のちからで生ゴミが「水」になる

乾燥・撹拌だけでなく、特殊な微生物によって「水と炭酸ガス」に分解する完全消滅型。後処理の負担を大きく軽減します。

02

減容率99.9%により残渣取り出し作業が不要になる内部イメージ

最大の強み 02驚異の「減容率99.9%」で残渣ほぼゼロ

一般的な処理機で発生しやすい残渣(カス)の取り出し作業がほぼ不要。現場スタッフの清掃・搬出にかかる重労働を見直せます。

03

事前の水切り作業が不要で24時間投入できる利便性を示すイメージ

最大の強み 03水切り不要。24時間いつでもそのまま投入OK

他社機で負担になりやすい水切り・分別・投入タイミングの制約を軽減。ご飯や肉類もそのまま投入でき、現場の動線を止めません。

04

高額なバイオ剤の全交換が不要で圧倒的に安い維持費を実現するイメージ

最大の強み 04全交換不要。他社より圧倒的に安い維持費

高額になりやすいバイオ剤の総入れ替えが不要で、年数回の少量補充のみ。長期運用でのメンテナンスコスト差が導入の決め手になります。

PERFORMANCE

現場の管理者様・スタッフの皆様に支持される安心性能

悪臭発生を防ぐアイコン

◎ 悪臭発生がない

臭いの元が溜まらず、衛生的な環境を維持し、近隣トラブルや感染症リスクを防ぎます。

耐久性と安全性のアイコン

◎ 耐久性・安全性を徹底追及

オールステンレス製で腐食に強く、漏電保護や自動停止機能など安全面にも配慮しています。

全自動運転のアイコン

◎ 全自動運転&楽々メンテナンス

日常のお手入れは水で流す程度。必要に応じて、メーカーによる点検・メンテナンスも可能です。

ACHIEVEMENT

販売開始から32年・累計1,000台突破!

全国の多種多様な業界で
選ばれ続けています

ゴミサーの累計1000台突破の実績と様々な設置現場のコラージュ画像

独自の処理方法と性能が高く評価され、以下の業界をはじめとする多種多様な企業・施設様にて導入いただいております。

✔保育園・幼稚園
✔老人ホーム・介護施設
✔病院・医療機関
✔食品工場
✔ホテル・宿泊施設
✔官公庁
✔ファミリーレストラン
✔船舶事業者

CASE STUDY

課題を解決した具体的な導入事例

\ 導入前の不安を解消したいご担当者の皆様へ /

「自社と同じ施設で使われているか」「どれくらい負担が減ったのか」
実際の導入現場と改善事例をご紹介します。

「自社に近い事例があった」「費用感も知りたい」と感じた方へ。

排出量・施設規模・既存設備をもとに、合う機種の目安、概算費用、入れ替え可否を無料でご案内します。

自社に合う機種や概算費用を相談する(無料) 👉

5 STEPS

誰でもカンタン!
生ゴミが消滅し「水」になるまでの5ステップ

運用がイメージしやすいよう、日々の処理の流れを整理しました。難しい操作はなく、現場の作業負担を増やしにくいのが特徴です。

生ゴミ投入イメージ

STEP 01生ゴミをそのまま投入

フタを開けて生ゴミを投入します。生ゴミの水分を切る必要はありません。

⭕ 処理できるもの

野菜類、果物、穀物、魚、肉類、菓子類、魚の骨など人が食べられるもの

❌ 処理できないもの

動物の太い骨、貝殻、卵の殻、ビニール、金属、プラスチック類、紙類など

自動撹拌スタート

STEP 02自動運転(撹拌)スタート

自動運転により攪拌し、生ゴミと媒体コア(分解促進剤)を均一に接触させます。

微生物の活動イメージ

STEP 03発酵・分解

微生物の繁殖に必要な「酸素」「水分」「温度」を自動でコントロールし、生ゴミの発酵・分解を促進します。

排水イメージ

STEP 04自動で排水

発酵・分解された生ゴミは炭酸ガスと水に変わり、下水道や浄化槽へ安全に排水されます。

STEP 05後処理は不要(残渣ゼロ)

残渣の取り出しなど過度な後処理は必要ありません。手軽なメンテナンスで運用可能です。

実験:生ゴミ投入時

生ゴミ投入

▶
実験:処理開始

処理開始

▶
実験:二日目

二日目

▶
実験:三日目消滅

三日目(消滅)

実験:生ゴミ投入時

生ゴミ投入

▼
実験:処理開始

処理開始

▼
実験:二日目

二日目

▼
実験:三日目消滅

三日目(消滅)

REPLACE

他社バイオ式・消滅型処理機からの
「入れ替え」ご相談が急増しています

「今のバイオ式処理機の維持費が高すぎる」「メーカーが倒産した」など、現場のご担当者様より、完全消滅型「ゴミサー」へのリプレイス(買い替え)のご依頼が増えています。

他社バイオ式の負担に悩むイメージ

⚠️ 既存のバイオ式・他社処理機での
よくある不満

■ 想定を超えるランニングコスト

高額なバイオ剤の総入れ替えで年間維持費が膨らむ。

■ 人件費・作業負担が減らない

事前の分別・水切り作業がスタッフの負担になっている。

■ サポート体制への不信感

故障時の対応が遅い、部品が供給されず放置されている。

ゴミサーへの入れ替えイメージ

✨ 「ゴミサー」へ入れ替える
圧倒的メリット

■ 【媒体交換不要】維持費を極限まで削減

特殊媒体は年数回の少量補充のみで、毎月のコストを大幅削減。

■ 【現場の負担ゼロ】水切り不要・随時投入

24時間継ぎ足し投入可能で厨房の動線を止めません。

■ 【安心の全国体制】長年の実績とサポート

専門スタッフが導入後もサポートし、部品供給の不安もありません。

従来の処理機(乾燥式・バイオ式)と完全消滅型(ゴミサー)の比較

導入後に後悔しないために重要な「残渣の有無」「トータルコスト」「現場の作業負担」の3点で比較しました。

比較項目 乾燥式 バイオ式(堆肥型) 消滅型(ゴミサー)
処理後の状態
(残渣・搬出)
残る
(乾燥ゴミとして搬出必須)
残る
(堆肥として搬出必須)
残らない
(水と炭酸ガスに分解・自動排水)
トータルコスト
(維持費)
高い
(熱源の電気代が膨大)
高い
(高額なバイオ剤の全交換が必要)
安い
(全交換不要・年数回の少量補充のみ)
現場の作業負担
(分別・水切り)
中
(投入物の制限あり)
大
(厳密な水切り・分別が必須)
最小
(水切り不要・24時間随時投入)
悪臭リスク 焦げ臭が発生しやすい 発酵臭・腐敗臭が発生しやすい 発生しにくい
(腐敗前に急速分解)

既存製品の撤去・処分から、最適な新機種の選定・設置工事まで
ワンストップで対応いたします

「今の処理機を使い続けるべきか」「入れ替えた場合維持費がどうなるか」も含めてご相談いただけます。

1. 既存機の撤去・処分
▶
2. 最適機種の選定・試算
▶
3. 設置工事・初期指導
1. 既存機の撤去・処分
▼
2. 最適機種の選定・試算
▼
3. 設置工事・初期指導

他社製品からの入れ替え・見積もりを相談する
(無料) 👉

食品工場や大型施設向けのゴミサポーター
LINEUP
大規模施設のご担当者様へ

1日500kg以上の大量処理には
食品工場・大型施設向け「ゴミサポーター」

食品工場や大型商業施設から毎日排出される大量の生ゴミ。圧倒的な連続処理能力を持つ「ゴミサポーター」が、大規模な廃棄コストと労力を一気に解決します。

ゴミサポーターの詳細を見る

LINEUP

処理量・施設規模に合わせた製品ラインナップ

保育園・介護施設・病院・食堂・工場など、現場に対応できるよう複数機種をご用意しています。機種選定に迷う場合は、1日の生ゴミ量と設置場所をもとに無料でご案内可能です。

「自社の排出量だと、どの機種になるのか分からない」という方へ。

現状の排出量・設置場所・運用方法をもとに、過不足のない機種選定を無料でご案内できます。

型式 寸法(W×D×H) 電源 最大消費電力 処理量(日) 機体重量 機種選定目安
GH10 660×700×840 単相 100V 400W 7kg〜最大10kg 90kg 保育園様:〜50人
GH20 740×825×1000 単相 100V 400W 15kg〜最大20kg 150kg 保育園様:〜100人 / 社員食堂:〜150人
GH35 1115×826×1000 単相 100V 500W 20kg〜最大35kg 200kg 保育園様:〜180人 / 介護施設様・病院様:〜50床
GH50 1485×1015×1265 3相 200V 1000W 30kg〜最大50kg 390kg 保育園様:〜300人 / 介護施設様・病院様:〜100床
GH75 1750×1100×1310 3相 200V 1000W 50kg〜最大75kg 520kg 介護施設様・病院様:〜150床 / 社員食堂:〜500人
GH100 1750×1220×1400 3相 200V 1000W 75kg〜最大100kg 600kg 介護施設様・病院様:〜200床 / 社員食堂:〜700人
GH150 2210×1315×1825 3相 200V 3000W 110kg〜最大150kg 1300kg 介護施設様・病院様:〜300床 / 社員食堂:〜1,000人
GH250 2850×1480×2000 3相 200V 4500W 200kg〜最大250kg 2000kg 介護施設様・病院様:〜500床 / 社員食堂:〜1,400人
GH350 3450×1700×2300 3相 200V 6000W 270kg〜最大350kg 3000kg 介護施設様・病院様:〜800床 / 社員食堂:〜2,000人
GH500 3450×1900×2450 3相 200V 6000W 400kg〜最大500kg 3700kg 介護施設様・病院様:〜1200床 / 社員食堂:〜3,000人
GH750 3950×2000×2500 3相 200V 6000W 700kg〜最大750kg 4500kg 介護施設様・病院様:〜1500床 / 社員食堂:〜4,000人
GH1000 4350×2000×2500 3相 200V 7500W 800kg〜最大1000kg 4900kg ー

COST

ゴミサーは、本体の導入費用だけでなく、
導入後の「維持費(トータルコスト)」の安さで選ばれています。

他社機で負担になりやすい「媒体コアの全量交換」が不要(年数回の少量補充のみ)であり、「メーカーメンテナンス契約」も任意となっているため、導入後に隠れた高額費用が発生しません。

買取のほか、初期費用を抑えられるリース契約にも対応しています。
代表的な処理量ごとの月額目安は、以下の通りです。

GH20

ゴミサーGH-20型の製品画像

月額 27,000円(税抜)〜

処理量(日):20kg
目安:保育園〜100人
社員食堂〜80人

※画像はオプション付きです。

GH50

ゴミサーGH-50型の製品画像

月額 58,000円(税抜)〜

処理量(日):50kg
目安:保育園〜300人
介護施設等〜100床

※画像はオプション付きです。

GH100

ゴミサーGH-100型の製品画像

月額 95,000円(税抜)〜

処理量(日):100kg
目安:介護・病院〜200床
社員食堂〜400人

※画像はオプション付きです。

GH20

ゴミサーGH-20型の製品画像

月額 27,000円(税抜)〜

処理量(日):20kg
目安:保育園〜100人
社員食堂〜80人

GH50

ゴミサーGH-50型の製品画像

月額 58,000円(税抜)〜

処理量(日):50kg
目安:保育園〜300人
介護施設等〜100床

※画像はオプション付きです。

GH100

ゴミサーGH-100型の製品画像

月額 95,000円(税抜)〜

処理量(日):100kg
目安:介護・病院〜200床
社員食堂〜400人

※画像はオプション付きです。

「自社の場合、どのくらいの費用感になるのか知りたい」という方へ。

排出量・施設規模・設置条件をもとに、概算費用やリース活用の可否を無料でご案内します。

概算費用を相談する(無料) 👉

比較検討段階でも問題ありません。現場条件が固まっていない場合でもお気軽にご相談ください。

※上記金額は月額料金です。※7年リースの場合で、料率により金額は変動します。※運搬費、給排水工事費、電気工事費は含まれておりません。

FAQ

業務用生ゴミ処理機「ゴミサー」
FAQ(よくあるご質問)


ご安心ください。ゴミサーは悪臭がほとんど発生しません。悪臭の主な原因は生ゴミの腐敗ですが、ゴミサーは腐敗が始まる前に微生物の力で急速に分解・消滅させます。住宅街の店舗様や保育園様でも問題なく稼働している実績がございます。

最大の違いは「残渣処理が不要」な点と「ランニングコストの安さ」です。

対 乾燥式:熱源の電気代が高額になりがちですが、ゴミサーは微生物の熱を利用するため電気代を大幅に抑えられます。
対 堆肥型:堆肥型は増え続ける堆肥の処分に困りますが、ゴミサーは水に分解するため在庫管理や搬出作業が一切不要です。

排出量や地域によりますが、多くのお客様が数年で投資回収されています。産廃業者様の回収コスト(運搬・処分費)は値上がり傾向にあり、ゴミサー導入でこれらの固定費を削減できるため、リース料を含めても初月からコストダウンになるケースもございます。

はい、専任スタッフは不要でどなたでも簡単に扱えます。日常の操作は「生ゴミを入れるだけ」、メンテナンスも「散水ノズルで庫内を流す程度」です。重い堆肥の掻き出しなどの重労働はなく、現場の負担を増やさずに運用可能です。

「人が食べられるもの」+「魚の小骨・鶏の軟骨」程度なら分解可能です。ただし、牛豚の太い骨、貝殻、卵の殻、筍の皮などは分解できません。また、ビニール、プラスチック類、金属などは絶対に投入しないでください。

分解が追いつかず、未分解の生ゴミが残る可能性があります。ゴミサーは24時間継ぎ足し投入が可能ですが、1日の処理能力(カタログスペック)を目安にご利用ください。

全国対応のメンテナンス体制を整えております。万が一の故障時は迅速に対応いたします。定期的な「お掃除通信」でのサポートや有償の定期点検プランもご用意しており、長く安心してお使いいただけます。

はい、多くの自治体で導入費用の補助対象となっています。「事業系生ごみ処理機購入助成金」などの名称で、費用の1/3〜1/2程度が補助されるケースが多いです。検討段階でご相談いただければ、貴社エリアの最新情報をお調べし、申請サポートも行います。

非常に強力なPR材料となります。生ゴミを燃やさずに消滅させることで運搬・焼却に伴うCO2を削減できます。また、食品リサイクル法の「減量化」目標達成に直結します。「環境に配慮した企業様」として企業イメージ向上にお役立てください。


はい、設置現場の見学が可能です。カタログでは分からない「実際のサイズ感」「運転音」「臭いの有無」などを体感していただくため、近隣の導入施設への見学をご案内しております。一部機種ではデモ機の貸し出しも行っておりますので、お気軽にご相談ください。

FLOW

サービスの流れ

当社にお問い合わせいただいてから、ゴミサーを設置するまでの流れをご案内します。
お見積もりは無料ですので、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ
ご相談・資料請求 無料
まずは、お電話もしくはメールフォームよりお問い合わせください。
TEL:042-655-0130(受付時間 平日 9:00〜19:00)
資料のご請求も承っています。お気軽にお問い合わせください。
用途・場所の確認
WEB会議での概算見積OK
設置予定場所、1日の生ゴミ発生量や投入物などをWEB会議にて伺わせていただき、場所や用途に合った製品を選定。概算の見積りを提出させていただきます。
現場確認
設置した際に不具合が出ないよう、実際に現場を確認します。事前にお伺いした情報と現場調査結果から、ご希望にそえる製品をご提案いたします。
お見積り・お打ち合わせ
見学・モニター対応可
本見積もり(買取またはリース)をご提出、その内容をもとに設置期間などの詳細についてお打ち合わせを行います。
なお、実際にゴミサーを利用している現場をご見学いただくことも可能です。見学することでご不安・ご不明点などを解消していただけるかと思いますので、お気軽にご相談ください。
ご契約
納期ご確認の上、ご契約となります。
制作・設置
完全受注製作
ゴミサーは完全受注製作となっております。ご契約後、2~4ヶ月の製作期間を頂戴しますので、あらかじめご了承ください。製品完成後、事前に確認させていただいた場所に専門業者が設置にうかがいます。
稼動開始
安心のアフターフォロー体制
設置後、取り扱い方法などをご説明の上、稼動開始となります。年に一度の有償によるメンテナンスをおすすめしています。また、お掃除時期の目安として月に一度「お掃除通信」をFAX・メールしています。

\ 導入効果を無料で数値化・PDF発行 /
経費削減シミュレーター
コスト削減・経営改善
現在の処理費用と比べて、
どれくらいコストが下がる?
経費削減シミュレーターを試す 👉
生ゴミCO2削減量シミュレーター
SDGs・ESG対策(Scope3)
自社の生ゴミ処理によるCO2削減量と
SDGs貢献度をチェック!
CO2削減シミュレーターを試す 👉

業務用生ゴミ処理機のご相談・無料見積もり・資料請求

「ゴミサー」で環境改善とコスト削減を、
プロの技術でサポートします

現場に合わせた最適な機種や導入プランをご提案いたします。
「製品の見学」や「モニター設置」もお気軽にご相談ください。

対応可能なオプション

現場に応じてご案内できる追加オプション(一例)

設置環境や運用フローに応じて、以下のようなオプション構成にも対応可能です。必要な場合のみ個別にご案内いたします。

液肥採取バルブ

自動投入装置

室内用換気ファン

投入ステップ

破砕機付シンク

固液分離機

オプションの要否や組み合わせは、設置場所・投入方法・排水条件によって異なります。導入相談時にあわせてご確認ください。

参考資料

必要に応じてご確認いただきたい資料

導入費用や既存設備の見直しをご検討中の方は、以下の資料もあわせてご活用ください。

補助金・資金計画

生ゴミ処理機導入に使える補助金・助成金ガイド

初期費用を抑えて導入を進めたい方向けに、補助金・助成金の最新情報を整理しています。

補助金ガイドを読む

SDGs・入れ替え検討

古い処理機からの入れ替えと脱炭素対応ガイド

既存機の維持費や不具合、SDGs対応の見直しをご検討中の方向けに判断ポイントをまとめています。

SDGs・入れ替えガイドを読む

機種選定・導入判断

業務用生ゴミ処理機の選び方 失敗しない6つのポイント

処理方式や設置条件、維持費の見方など、導入前に確認しておきたい判断ポイントを整理しています。

6つのポイントを読む

株式会社エイ・アイ・シー ロゴマーク
COMPANY

開発・販売元:株式会社エイ・アイ・シー

当社は、消滅型業務用生ゴミ処理機のパイオニアとして、長年にわたり全国の企業様・施設様の環境改善と廃棄コスト削減をサポートしてまいりました。

製造から販売、設置、そして導入後の保守メンテナンスまで、自社一貫体制で責任を持って対応いたします。導入後も長く安心してお使いいただけるサポート体制をお約束します。